ものまねタレント矢沢永作に右耳たぶをかみ切られた、ものまねタレントのつんつく(43)が14日に都内で行われた電撃ネットワーク南部虎弾(56)の芸能生活30周年を祝う会に出席し「昨日(13日)『釈放された』と本人から留守電が入っていた」と明かした。
つんつくは5日、矢沢と芸人仲間の口論を仲裁した際に耳をかみ切られ、矢沢は傷害容疑で逮捕された。つんつくは「留守電で『本当に申し訳ない、ごめんなさい』と言っていた。恨んではいない。ただ、反省してほしいし、酒の飲み過ぎに注意してしてほしい。そうすればまた仲良くやっていける」。耳たぶは順調に回復し、触らない限り痛みはないという。
一方、南部は「ロケット花火を口に入れ、入れ歯を飛ばす最強の老人を目指す」と、過激パフォーマンスの目標を語った。
もともと仲が良かった二人ですから、許せるのでしょうか。
噛み切られるなんて相当な痛みでしょうし、コメントがとても優しくてびっくりしました。
お酒の飲みすぎには十分気をつけるでしょうね。禁酒できたらいいんですけどねぇ。こういう人は絶対禁酒してほしい!!
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